「TAKE ME OUT TO THE BALL GAME」が作られたのはなんと1908年! 100年経ってもまだ、試合の7回表と裏の間に歌われています。電光掲示板に大きく歌詞が出て、みんな立ち上がって、敵も味方も一緒になって歌います。歌詞は、ケイティという野球狂の女の子が、恋人に「ショーなんかじゃなくて野球に連れてって!」と頼むお話。この曲を聞いたら自然と口ずさんでしまうように、野球がこれからもずっと日常に溶け込んでいるといいなと思い、"家事をしながらなにげなくハミングしてる感じ"の雰囲気で歌いました。セミ達がコーラスしてくれてます。日本の夏、ですね。
ちなみに私の兄はデトロイトTIGERSの試合中に彼女にプロポーズ して無事OKをもらいました。
「TAKE ME OUT TO THE BALL GAME」が作られたのはなんと1908年! 100年経ってもまだ、試合の7回表と裏の間に歌われています。電光掲示板に大きく歌詞が出て、みんな立ち上がって、敵も味方も一緒になって歌います。歌詞は、ケイティという野球狂の女の子が、恋人に「ショーなんかじゃなくて野球に連れてって!」と頼むお話。この曲を聞いたら自然と口ずさんでしまうように、野球がこれからもずっと日常に溶け込んでいるといいなと思い、"家事をしながらなにげなくハミングしてる感じ"の雰囲気で歌いました。セミ達がコーラスしてくれてます。日本の夏、ですね。
ちなみに私の兄はデトロイトTIGERSの試合中に彼女にプロポーズ して無事OKをもらいました。
Recorded by Kazuki Kunihiro